飛騨高山オーストリッチ 岐阜県高山市丹生川町北方2214

ペットにも安全な食材をと考えダチョウのお肉をペットに食べやすいミンチを用意しました。
当社では着色料や保存料・酸化防止剤を使用したくありません。よって冷凍品でご用意しております。
給餌の際は解凍し、与えてください。
ホームセンターなどで大量売りをしている缶詰品(海外生産品、保存料添加、ひどいものでは原材料の肉名を表示しない)には値段的には適いませんが安全性には自信があります。
※コラーゲン(ゼラチン質)を多く含ませるためスジを入れています。
小犬からシニア犬まで幅広く食べさせてあげてください。とにかく食べっぷりが違います。
大切なペットの健康のために食べ続けさせたいとお考えの高山市内のお宅に限り定期的に宅配もいたします。【宅配料は無料】
今、家族同様になっているかわいいペット達。ペット美容室、ペット用品ブティックなどペット産業は多様化しています。
その中でペットフードは高品質を売りに販売されているものも数多くあります。
しかし、ペットフードの安全性を考えると市販の特売フードは安全なのでしょうか?ペットフードの大部分は日本の商社が海外で
海外の調達しうる材料で作られています。
ペットフードにも任意団体がありさも行政のように振る舞い安全ですと言っていますが、
残念な事に人間が口にする物ほどの規制がありません。
内容を増やすために食物繊維と名をつけて(ラベル表示)落花生の外殻を粉砕した物を原料にしたり、
人間には適さない動物の死骸(病死・怪我による廃用・屠畜時に出される内臓肉・脂肪・ペットショップから
排出される産業廃棄物(飼養中に死亡した動物)・飼えなくなり保健所に持ち込まれたペット達
(安楽死)産廃で引き取られた物・水産加工場から排出される内臓等を含む産廃を高温処理・
強薬品処理されて原料として混合されて出来上がってきます。
産業廃棄物はうまく付き合えば有効な原料ですが高温処理・強薬品処理をして出来上がった物が果たして安全なのでしょうか。
規制が無いから信憑性もありません。
2005年8月23日 ペットフード公正取引協議会の事務局長の無責任発言「人間が食べられるのに、という人がいますが人間用には使えないところを利用しているんです。
例えば牛を解体した後に残る骨に付いている肉や内臓とか、魚だって血合いの肉ですよ。穀物だって2級品、C級品、これはむしろ資源の有効利用です。」とコメントを出しました。
詳しくはhttp://blog.livedoor.jp/dogfoods/を開いて見てください。